この物語は作者である僕と僕の家族が実際に体験したお話を描いたものです。

 

 

 

閲覧には十分注意して下さい。

 

 

 

 

【家に住む何か1】

 

 

 

 

 

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続く。

 

実際の半券↓

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ついに昔書いていた家に住む何かの漫画版を描こうと思います。

文章版では書ききれなかった話も全部書いていきます。

 

そして作者である僕と亡くなった父とのお話も、細かく描いていこうと思います。

 

ずっと描こう描こうと思って、踏ん切りがつかなかったのですが

 

最近家族の枕元に父と、同じくなくなった父の母

つまり僕の祖母が立つことがあるそうで

よく電話がかかってきます。

 

前のお話を読んで下さっていた方はご存知だと思いますが、僕には霊感がありません。

なので僕の枕元に立つことはありません。

 

僕が父の気配を感じることができるのは

決まってこのお話を語ったり、書いたりするときだけなのです。